> 「覇邪の封印」 > 典型的RPGで、何ていうか、とても生真面目な印象を受けたゲーム内容でした。 > きっと作った人も生真面目だったんだろうなぁなんて勝手に推測しています > 地道にこつこつ付属マップを頼りに進み、ひとつひとつの謎を解き、敵と数限りなく戦いレベルアップを目指し、とてつもなく強いボスと戦った記憶があります > いや、嫌いじゃないです。むしろ好きなタイプのゲームでした。 > そして艱難辛苦の果てに見事「覇邪の封印」を見つけ出し感動のエンディングを迎えることが出来ました。 鍛冶屋さんを雇うまでが途轍もなく苦行なんだ(;´Д`) 参考:2018/08/12(日)17時45分53秒