>  2018/08/12 (日) 18:03:08        [misao]
> http://bunshun.jp/articles/-/8408?page=2
> 『火垂るの墓』の作画監督を務めた近藤喜文もそのひとりでした。
> 最初で最後の監督作となった『耳をすませば』のキャンペーンで仙台を
> 訪れた日の夜、高畑さんのことを話しだしたら、止まらなくなりました。
> 「高畑さんは僕のことを殺そうとした。高畑さんのことを考えると、
> いまだに体が震える」。そう言って2時間以上、涙を流していました。
> 彼はその後、病気になり、47歳で亡くなってしまいます。
> 火葬場でお骨が焼き上がるのを待つ間、東映動画以来、
> 高畑・宮崎といっしょに仕事をしてきたアニメーターのSさんがこう言ったんですよ。
> 「近ちゃんを殺したのは、パクさんよね」。
> 瞬間、場の空気が凍りつきました。ある間をおいて、高畑さんは静かに首を縦に振りました。
> 重いな(;´Д`)

アニメ制作現場は戦場だな(;´Д`)比喩じゃなく人が死ぬ

参考:2018/08/12(日)17時58分05秒