ラジオNIKKEIの番組で行われていた、インターネット経由での「聴きたい曲」投票で不正操作があった。 この投票はネット経由で「聴きたい曲」をクリックしてもらい、投票の多かった曲を優先して流すというもの。 番組のディレクターが「連打アプリ」を利用して連続して投票を行い、流す曲を操作していたという。 このアプリによるアクセスが集中によってサーバーにトラブルが発生し、その調査過程で問題が発覚。 一部のユーザーが同様のアプリで多数の投票を行なっていたため、それに対抗するために行なったとこのディレクターは釈明している。