>  2019/03/07 (木) 19:41:34        [misao]
> > 物価が高い状況で増税を主張していたなぁ(;´Д`)松方正義が
>     明治初期の大蔵卿大隈重信によるインフレ財政政策は,財政のいきづまり
> と輸入超過によって正貨保有高が底をつく現象とを生じさせた。そこで政府は
> 官営工場払い下げにより財政整理を行なう一方,デフレ政策を実施した。これ
> は,1881(明治14)年,大蔵卿に就いた松方正義の手でなされたので,松方デフ
> レとよばれる。その政策の柱は次の通り。
>     増税により歳入の増加をはかるとともに,歳出を緊縮する。
>     不換紙幣の処分と正貨の蓄積を図る。
>     日本銀行による銀本位制貨幣制度の完全確立。
> この対策が進められる中で,その結果,
>     物価の下落
>     農民の階層分解(一部の地主,高利貸、銀行への土地集中)
>     貧民の都市への流入
>     秩父事件などの社会的動揺
> …などがみられた。

まじかよ最悪だな安倍(;´Д`)

参考:2019/03/07(木)19時37分03秒