納豆はその昔200gの大容量で販売されていたのだそうです 形状も三角の経木(きょうぎ)に包まれたものが主流 1970年代に発売されていた納豆は110gが主流となりました 1982年に、現在も販売中の超ロングセラー「小粒ミニ3」(現:極小粒ミニ3) が発売されます(1つ50g)