> > 日本の頭の悪いなろう作家が異世界ファンタジーを書くと > > 学校が日本の学校もどきになる > > いかにも西洋風なのに > 極論かもだけど異世界ってタームを持ち出すのは文学的には弱者なんだ > 作品にリアリズムを導入するには書き手のリアルな体験や経験が必要になるけれど > 異世界を想定するとリアルな経験則を持たなくても作品らしきものが作れてしまう > 異世界を描くメリットは実社会で表現すると角が立つような事柄をメタファーとして描けることなので > そのあたりを貴殿が言うところの異世界ファンタジー作品の評価点としてみればどうでしょうか(;´Д`) なろう作家は絵が描けないから小説という手段をとってるだけでしょう 彼らは舞台や設定を書きたいのではなくキャラを書きたいわけです そのキャラもどうかと思うの多いけど 参考:2019/04/25(木)00時41分32秒