> https://twitter.com/maruyamahodaka/status/1128582614585987074 > 憲政史上例を見ない、言論府が自らの首を絞める辞職勧告決議案かと。 > 提出され審議されるなら、こちらも相応の反論や弁明を行います。 > ただ問題は、議運委や本会議では本人からの弁明機会の機会すら無い。 > その場合には、この機会にyoutube等で自ら国内外へ以下の様々な配信を。 > > 全く反省していないどころかファイティングモードだ(;´Д`) 何を反省するの?(;´Д`) 参考:2019/05/15(水)18時28分24秒