> 2019/06/04 (火) 19:26:20 ◆ ▼ ◇ [misao]> > 人間ドラマ要素は一家族内の葛藤としてあるにはあったけど(;´Д`)
> > 本質的には描かれているのは自然≒ヒトの矮小性にある作品だったので
> > 人間ドラマ要素を批評に加えるのは「自然番組に人間をもっと写せ」と要求するようなものだよ
> ・役割の割にキャラが多過ぎる
> ・母親がなんでああなるか伏線も理由も全く描かれない
> ・母艦守って戦闘機が次々落とされる場面は説明不足でただやられてるようにしか見えない
> ・他に人がいるのに芹沢博士自らが核爆弾設置しに行く理由がない
> ・にも関わらず軍人が芹沢博士を守ろうとしない
> ・芹沢博士の懐中時計を意味ありげに度々写す癖に説明がない
> ・チャン・ツィイーが双子だとアルバム写真と髪型チョット違うだけじゃ説明不足
> ・最後母親がヘリに乗らない理由はあれど説得力に欠け罪人を罰したようにしか見えない
> まだまだあるけどこの監督は怪獣大好き過ぎて
> 人間ドラマはどうでもいいんだと思ったよ(;´Д`)
・なにもできない娘が博士の娘ってだけで重要気密の基地に普通に入る
・なにもできない娘が博士のピンチに助けようと危険地帯に飛び込んで何もできない
・なにもできない娘が簡単に重要装置を盗み秘密基地からラクラク抜け出せる
・母親は秘密基地から抜け出せず見つかるが組織のボスは何故か殺さず逃しそれが原因で計画が失敗する
・なにもできない娘は何故か自宅に戻る…それに良く分からない理由で両親が気付く
参考:2019/06/04(火)19時17分39秒