空中戦で制御困難に F35に「13の重大欠陥」 米軍事紙が指摘 高速でステルス性喪失も ドッグファイト(空中戦)などの特定の操縦法の後、予期せぬ機首の上下変動が起こり、制御が困難となる恐れがあるほか 気温が約32度以上の暑い日に垂直離着陸を行う場合、機体を保つ十分な推力が供給できず 着陸が困難になったり、硬着陸する恐れもあるなどと伝えている。 米国から同機を購入した諸外国が同機を運用する場合、秘密データが米国に自動的に送信されて 解除できないという重大な欠陥があるとも伝えた。 https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/434837