2019/07/11 (木) 15:50:27        [misao]
誰もがジャニー喜多川の未成年への性的虐待を知ってたにも関わらず
全く咎めもしなかったのは喜多川が権力者だからではなく日本が第二次世界大戦で無条件降伏したから
終戦直後の焼け野はらになったこの大地で少年たちは一片のチョコレートと引き換えに屈強なアメリカ兵のチンポをくわえ、
そして屈強なアメリカ兵のチンポであんあんイカされ続けた
戦後日本のエンターテイメント産業はここからはじまる。
幼少期に性的虐待をうけた子どもたちはやがてオトナになるとこんどは周りの子どもたちへ同じことをするようになる。
性的虐待は受け継がれ、連鎖する
進駐軍のチンポのどこをナメたら短時間でキモチよくイカせることができるのか。
フェラテクの巧みさだけが少年たちの運命を左右する(舌だけで射精させれないとアナルへチンポ入れられちゃうから
つまり「オトナにとりいるのがどれだけ上手いか」これが『アイドル』の元祖。
ジャニー喜多川、誰よりも少年たちの素質を見抜くのに長けてたと言われてるがそんなのはあたりまえ(たぶん「朝飯前」レベル
一片のチョコレートを賭けヤるかヤラれるかの緊張感のなか毎日チンポなめつづけ優勝したのがジャニー喜多川だから。
アメリカ直伝のノウハウ(どうしたらお客を喜ばせれるか)がジャニーズ事務所にはつまってる
もちろん「メタファーとしての」進駐軍のチンポなめ。
というレベルでは敗戦時の全ての日本国民がジャニー喜多川と運命を共有する。
「知ってても咎めなかった」のは国民が喜多川に自らと同じトラウマをみてたから