2019/09/07 (土) 18:55:18        [misao]
https://blog.goo.ne.jp/plum2185/e/fdfa97ea0660bf795b718715b943dc29
気象庁は、気象シミュレーションなどに利用するスーパーコンピュータを6月5日に刷新する。
従来の「Hitachi SR16000/M1」(日立製作所製)から、「Cray XC 50」(米Cray製)に更新。
新スパコンの理論最大性能は約18ペタFLOPSと、従来の約21倍に上り、台風の影響や集中豪雨の可能性などの予測精度を高められるとしている。

これはスーパーコンピューター京の18倍の性能となる。