2020/01/03 (金) 03:31:12        [misao]
特徴として、本作の登場人物はホモばかりだ。ホモの楽園に放り込まれたワトソンは、
いずれホモに目覚める役割を演じさせられるのではないだろうか。不穏な、不気味な気配が漂っている…。

登場するホモたちによる「ホモハラスメント」が酷い。作中のホモたちは、ホモであることを免罪符として
傍若無人に振る舞うことが許されているかのように描かれている。
ちょっと待ってくれ。おかしくないか?ホモである前に一人の人間ではないのか??
社会生活を営む上で、人は誰しも最低限の礼節を身に着けてしかるべきではないのか!?
言うまでもなく、世の中にホモによるハラスメント(ホモハラ)が許される道理などないのだよWatson君!いい加減にしたまえ!!

本作には、近年映像メディア等を通じて盛んにキャンペーンが行われているLGBTなんたらとかいう社会運動を後押しする
意図でも含まれているのではないか…?
本作は作品を通じて、性別の概念を解体し、子孫繁栄を否定する堕落したフリーセックスを礼賛、推奨しているように思えてならない。作中の至る所で、そうした不気味な動きが確認できる。
https://www.anikore.jp/anime_review/12327/netabare_flg:1/