> > 最近の映画でもこういうの多いよな > > やたらめったら光球とかホコリをCGで入れまくるやつ(;´Д`) > なぜかつては映画の画面に光球(フレア)やホコリが入らないようにしたのかを説明すると > 1970年代くらいまでは「見てる者にカメラの存在を意識させないため」が理由だったんです > そうした歴史的背景を知ると意識的な映像的ノイズ付加にまた別の何かを感じれるでしょう(;´Д`) あーそういうのあるよね なんだったかな。うろ覚えだけど攻殻機動隊かなにかで 写真を検証しててカメラが映ってないってことに気づくシーンが あったんだけどアニメの写真てカメラがあることを認識できない 構図だったりすることが多いからカメラが映ってないとおかしい 構図ということ自体に違和感があって面白かった(;´Д`) 参考:2020/01/06(月)21時05分49秒