> > キーレスのリモコンだと > > ・小規模のプロセッサと送信用ICによる回路を実装する > > ・プロセッサは通常スタンバイ(低消費状態)にある > > ・キー入力がトリガになりプロセッサはスタンバイから動作状態に移行 > > ・プロセッサは記録された4ないし8ビット単位の符号を送信ICに送る > > ・↑の過程でICの特性やシリアル通信などの知識が必要 > > ・一連のデータ送信が終了すればスタンバイ状態に移行 > > みたいなプログラムを書くだけで1時間もかけないで作れます(;´Д`) > おいおい(;´Д`)パターンアンテナ設計とか > PLLでの搬送波生成とかしないで何が無線工学よ 出来るけどやらないだけだよ(;´Д`)既存のICや推奨回路が応用できるのならそれを使います 会社は大学の研究室じゃないからコスト重視 参考:2020/03/08(日)16時43分57秒