審査の結果、11月に東北楽天ゴールデンイーグルスの新規加入が決定。こうして、老朽化が進んでいた宮城球場はプロ本拠地として設備を拡充すべく、大規模な改修工事を受けることになった。 12月に第1期改修工事開始。大雪の影響もあり、工事の遅れも懸念されたが、 当初の予定通り翌2005年(平成17年)3月に工事を終了した。 民間だとキッチリ予定通りに改修する 名門鹿島建設は手抜き一切無し 輝かしい土建JAPAN それに比べて東京は・・