>  2020/03/27 (金) 19:54:10        [misao]
> ある医師がエンジニアに寄せた“コロナにまつわる現場の本音” (1/10) - EE Times Japan
> https://eetimes.jp/ee/articles/2003/25/news053.html
> 我が国における、(同調圧力と、突出した個性を真っ先にたたきつぶすことを特徴とする)
> この独自の国民性が生み出す、以下のような殺伐とした空気、すなわち、
> 「咳をしたら非国民」「マスクをしていない人間はバイ菌扱い」という暗黙の相互監視
> 「風邪で病院に行ってもCOVID-19を感染させられるかもしれないし、
> 検査もできないなら自宅に引きこもっていた方がマシ」という検査が自由にできないことから来る自衛意識
> これらが、感染爆発を効果的に抑制しているように見えます。
> なんということか、この陰湿な均一性を尊ぶ我が国の国民性が、今世界に誇れる効果として現われているのです*)。
> 
> 酷いこと言う先生だなあ(´ー`)

比較的長い記事であるが(最終ページを除き)一貫した趣旨で書かれていて読みやすかった
俺のマスクに対する見解はこれと違っていて「安心アイテム」として機能していると感じているよ
マスクに関する医学的な有効性とは別に「それを付けていることで得られる安心感」を国民は求めているのだと思う
たとえそれがサイエンス的に馬鹿げたことであっても安心には健康を維持する一定の効果があると信じたい
というわけでこの記事の筆者にはもっと楽観的に考えてほしいってのが感想でぇ~すっ(;´Д`)

参考:2020/03/27(金)19時36分15秒