人類社会に溶け込んではいるが人間に擬態することを強いられてる異星人、って設定からしてちょっと無理矢理感があるな 移民問題にも通じるシリアスな話というわけでもなく超人達のバトルロイヤル的なお気楽エンタメとして突き抜けているわけでなく ハヤタの息子の終始個人的な葛藤を描いてるだけ 北斗やエースキラー(平田広明の殺し屋)のキャラ造形がベッタベタのコテコテ過ぎてシリアスなのかネタなのか中途半端 アイドルも深くストーリーに絡んでくるわけじゃない適当な扱い >設定の矛盾 アニメ版の設定で、『自らが生まれて間もない頃に、ウルトラマンと異星人の戦いに巻き込まれ母を亡くした[6]』となっているが、 アニメ版HPでの年齢が18歳なのに対し、ウルトラマンが光の国へ帰ってしまってから一度も現れていない40年経過した時代という設定と矛盾している。 これも気になった アメコミヒーローものの味付けをしたかったことはわかるがとにかく散漫(;´Д`)