「岡村が21歳の時、同じ『吉本印天然素材』というグループで 活躍していた雨上がり決死隊・宮迫博之からの紹介で、一般女性と 初体験を済ませています。しかし、2回目の行為の時、まだ慣れていない 岡村はモタついてしまった。その様子を見た女性は彼に気を使って、 腰の後ろに枕を挟んだのですが、岡村はその慣れた手つきがどうしても 許せなかったそうです。次の瞬間、彼は靴も履かずに部屋を飛び出し、 そのまま宮迫のいる稽古場に向かい、宮迫と顔を合わせるなり岡村は 『女は不潔や!』と叫びながら号泣したそうです。その体験がトラウマとなり、 今では好きなタイプを聞かれても“お花屋さんで働くような未経験の女性” と発言したりして、女性と付き合う機会がなくなってしまったのです