札幌市は7月15日、新たに新型コロナウイルスに感染した12人の詳細を発表しました。 12人中11人が、すすきの地区で接客を伴う飲食店に関連していて、札幌市はいわゆる「夜の街」での クラスターが発生したと認定しました。業態はいわゆる「キャバクラ」だということです。