話題の映画『えんとつ町のプペル』に抱いた「強烈な違和感」(飯田 一史) | 現代ビジネス | 講談社 https://gendai.ismedia.jp/articles/-/78814 集団全員を危険にさらす行動をためらわないルビッチ 絵本版では星空の存在を知るのは、バカにされてもめげずに夢に向かって努力するプペルとルビッチだけ、 つまりその行動がもたらす結果は個人に閉じているから別によかった。 しかし、映画版は集団全体の命運を左右することを軽はずみにルビッチが実行する話になっている。 貴殿ら西野サロンの話はするのに劇場版映画「えんとつ町のプペル」 の話はしないよね?(;´Д`)どうして?