「2030年までに日本中の公共施設やビル、住宅の屋根に置けるだけパネルを置いていきたい。 そのことによって世の中の景色を変えたいと思っている」 そのように話した小泉環境大臣は、太陽光パネルの設置が脱炭素への切り札だとして 東京のビルにはまだまだ置けるところがあると意欲を示した。