文藝春秋の筒井康隆さんインタビュー ①小説は時代を映す鏡であるから、価値観が変わって表現が古くなっても過去の作品を改変・封印するな ②人でも物でも批判は自由だが、最低限、社会に存在することだけは認めよう、気軽に抹殺を要求するな 普段からの俺の主張そのままで最高。さすが筒井さん。 https://twitter.com/sanzokusaka/status/1484698456996614145 ふむ、納得できる でも「時をかける少女」とか他人が大胆アレンジするのには全く頓着しないよね