> 文藝春秋の筒井康隆さんインタビュー > ①小説は時代を映す鏡であるから、価値観が変わって表現が古くなっても過去の作品を改変・封印するな > ②人でも物でも批判は自由だが、最低限、社会に存在することだけは認めよう、気軽に抹殺を要求するな > 普段からの俺の主張そのままで最高。さすが筒井さん。 > https://twitter.com/sanzokusaka/status/1484698456996614145 > ふむ、納得できる > でも「時をかける少女」とか他人が大胆アレンジするのには全く頓着しないよね 映像は小説とは同じことはできないし 原作があっても他人が作る新作だから大いに変えてくれて良い的なこと言ってたな(;´Д`) 参考:2022/01/23(日)01時35分53秒