> > 体投離崇・・・その源流は遙か五胡十六国の時代にまで遡る。 > > その時代、中国大陸は戦火が途絶えることなく多くの兵隊や民衆が亡くなり > > 死体がうずたかく積まれたという。 > > 死体が腐乱する前に荼毘に付さねばならないものの > > 新たに運び込まれた死体がそのまま山のように詰まれていく状態では、 > > 下の方から腐乱が始まってしまう。 > > そのため役人であった端殿歩という男は死体をコンパクトに折りたたみ > > 立体的に組み合わせて並べることで場所の節約し、 > > また塊の状態で焼却することで火葬の効率を高めることに成功したという。 > 出典は? 民明書房(;´Д`) 参考:2022/03/03(木)16時32分05秒