「プーチン氏は3年ほど前からカフェインを過剰摂取するようになり、性格が変わったといわれる。 カフェインは男性ホルモンのひとつであるテストステロンを濃縮する効果があるが、恒常的に過剰摂取 すると攻撃性が高まることで知られる。これによって元来持つ冷徹で攻撃的な部分が暴発し、ウクライナ 侵攻に至った可能性は否定できない」