10年くらい前に適当な装備で信州のやまに登山して遭難して救助隊に助けてもらったんだけど 後日「遭難事例として記録したい」って遭難の詳細を書いてほしいと言われて文章と図を書いて送付したんだけど向こうから連絡が来て 「手すりがワイヤーで木でできた橋 という記述があるけどそんな橋はこのあたりにはない」っていうからその橋の写真を送ったら 「この橋を見たという人が何年かに一度は現れるんだけど誰もそんな橋を知らないんだ」って返事が帰ってきた 結局何だったんですかね