基本的に盗撮する時に大事なことの1つは、リスクをかけるの値するものかということがあります。 リスクを冒して撮ってみたはいいけど、見せパン履いていたなんてことになったらハイリスクノーリターンです。 なので、まずは制服のスカートの中を、横を通り過ぎる時に靴亀で一瞬撮ります。 物陰で映像をチェックし、リスクを冒してでも撮りたい下着の時のみ狙い続けます。 今回も、スケスケとまではいきませんが、面積の小さめのパンティーだったのでリスクを冒して狙いにいきました! コロナ禍ということもあって、店員さんはマスクをつけてます。 顔も撮りたいところなのですが、さすがにマスクをはずさせる方法はありません。 ですが逆に言えば、顔バレもしないので、すぐに販売しても警察沙汰になることはないです。 (盗撮は3年で刑事事件の時効がきれるので、通常は少し寝かすのが安全です)