夏へのトンネル、さよならの出口 見てきた 原作既読 文庫で326ページあるのをわずか83分に押し込んでるから展開が速い速い。 情緒ある青春ものって感じの原作がアニメ映画では物凄いスピードで主人公とヒロインが距離を縮めていくジェットコースター恋愛ドラマって感じだった もちろんカットされた要素も多くて川崎小春なんか何のために出てきたのかわからないキャラになってる こりゃ賛否分かれて当然だわ(;´Д`)