小学生の時、共働きの両親は忙しく、放課後は週に数回ほど知人宅に預けられた。 その家に住む高校生の「お兄ちゃん」は格好良く、 何でも相談に乗ってくれる憧れの存在だった。 だが、ある日突然、部屋で2人きりの時に、 服を脱がされた。別人のように怖い顔つきで、身動きができなかった。 https://www.yomiuri.co.jp/national/20221124-OYT1T50038/