2022/11/24 (木) 19:14:20        [misao]
小学生の時、共働きの両親は忙しく、放課後は週に数回ほど知人宅に預けられた。
その家に住む高校生の「お兄ちゃん」は格好良く、
何でも相談に乗ってくれる憧れの存在だった。

 だが、ある日突然、部屋で2人きりの時に、
服を脱がされた。別人のように怖い顔つきで、身動きができなかった。

https://www.yomiuri.co.jp/national/20221124-OYT1T50038/