22年映画興収「100億超え4本」も喜べない複雑事情 | 映画・音楽 | 東洋経済オンライン | 社会をよくする経済ニュース https://toyokeizai.net/articles/-/637871 近年言われ続けていることだが、邦画実写市場で大きなシェアを占める、テレビ局が製作委員会の主体となる 大規模公開作のヒット規模は小さくなっている。 今年は20億円を期待されていたものの10億円前後で止まる作品が多かった。 映画業界の話じゃなくてテレビ局が製作委員会に入ってる映画の話だった(;´Д`) 業界としては好調だろ!って思った