1929年ジョセフ・ケネディはスマホをいじっている靴磨きのパット少年に 「君の推しは誰だね?」と訪ね「ゴールドシップなんだぺこー」と返された 彼は靴を磨いてもらい代金を支払うと冷ややかな目つきでその場を後にした