> > 阿佐ヶ谷ダム戦争というラノベを思いついたのだがどうか > > 気候変動により阿佐ヶ谷周辺に集中豪雨が降る一方、今までの水源地は日照りが続いている近未来 > > 東京都は安定的水源確保と治水のため阿佐ヶ谷周辺に重力ダムを人口形成し > > 住人を立ち退かせた上でダムの底に沈める決定をする > > だが住人たちはダム建設反対運動を過激に開始したのだった > ・阿佐ヶ谷である必要性は何か? 海抜が低いのか? > ・重力ダムを形成するような技術があるのにダムの底は立退きを強制するのか? > ・重力ダムを今までの水源地で施行すればいいのではないか? > 世界や対立の構造に必然性がなかったり矛盾があると物語のロジックが説得力を得られないので > 読者は共感できない ダムの下から風が吹き上げるからスカートがめくれまくりなんだよ! 参考:2017/07/17(月)13時54分18秒