> > あれは映画ならではの演出で > > 本来はキャノピーを炸薬でふっ飛ばして風圧で遥か後方に吹っ飛んでいって > > 座席が飛ぶ頃には障害にはならない方式なのだ > キャノピーを吹き飛ばす火工品とシートを飛ばす火工品とそれぞれに信頼性が保たれてないと普通に取れなかったキャノピーに頭突き食らわすのはありえるんだ(;´Д`) トップガンより何年も後に空自でもあったんだな(;´Д`) 1992年(平成4年)10月17日、F-15J(72-8884)が飛行訓練中に操縦不能となり 操縦士は緊急脱出したものの、脱出時に頭部を風防に強打して死亡する事故が発生した。 対策として事故以降、射出時にキャノピーを破砕するキャノピーブレイカーを 座席上部前端に追加装備している。 参考:2023/07/31(月)23時51分56秒