どっちにしてもこの小説は自分でも内容イマイチだと思っていたから もう一度手直ししてそれで完成したらここで公開するよ うんこ漏らしたあとどうなるかっていうと、たまたまそこを通りかかった 同級生の女子に話しかけられてうんこ漏らしたのを見られてしまってそのまま 自転車に乗ってその場から逃げ出すんだけどそこでまたさっき飛び出してきた 猫が出てきてその猫を轢いてしまってその瞬間なぜかタイムスリップして 糞を漏らす前に戻るんだ 審査員の人からは「糞への扉」ってタイトルにしたらどうですか笑い って感想がついていたよ(;´Д`)