> 2008/07/13 (日) 22:13:56 ◆ ▼ ◇ [qwerty]> ・シャーリーはロロに暗殺される
> ・ロロのギアスの弱点は、ギアス発動中に心臓が停止すること
> ・コーネリアはギアス教団でルルーシュに捕まる
> ・コーネリアは混乱に乗じて脱出、シュナイゼルと合流する
> ・中華連邦の反ブリタニア勢力とEUの残存勢力が参加し、超合衆国が建国される
> ・オレンジはラクシャータから新たな機体を得、ルルーシュの親衛隊になる
> ・扇は超合衆国の際に行われる日本解放作戦で、ヴィレッタと再会する
> ・しかし扇は、ヴィレッタからゼロがブリタニアの皇子であると知り、ゼロに疑いを抱くようになる
> ・この動きを察知していたディートハルトは、ヴィレッタを人質にすることで扇の離反を阻止しようとする
> ・個性的な黒の騎士団のメンバーを一つにまとめられるのは扇しかいないからである
> ・ゼロがブリタニアの皇子であると知った黒の騎士団は、ゼロが自分達を騙していたと判断する
> ・扇は反ゼロ勢力の中心として、ゼロの抹殺を企てる
> ・スザクはルルーシュの記憶が戻ったことを知り、1対1での対話を望む
> ・しかしスザクに心を許していないシュナイゼルは、スザクの行動を監視していた
> ・2人の会話はシュナイゼルに録音されており、スザクはブリタニアでの信用を失う
> ・また、この会話でルルーシュのギアスの内容が、黒の騎士団を含めた多くの人に明らかになる
> ・ルルーシュは、この一連の事件を、スザクが自分を嵌めるために作った罠だと考え、周囲の全てを疑うようになる
> ・ニーナは自分の開発した核兵器を、単に高性能の爆弾としか把握していない(放射能の知識が欠落している)
> ・スザクはトウキョウ租界におけるルルーシュとの戦いで核兵器を使用し、一千万人近い死者を出してしまう
> ・この時に総督のナナリーも行方不明になる(アッシュフォード学園は租界外郭にあったので無事)
> ・この時の爆発で四聖剣の朝比奈が死亡し、彼の最期の一言によって、黒の騎士団はゼロへの裏切りを決定する
> ・カレンは、ロイドによって改造された紅蓮を奪い脱出に成功するが、トウキョウ疎開での戦いを仲裁することはできない
> ・黒の騎士団がゼロについて闘うことを躊躇する中、ゼロの孤独に気づいたカレンは単身でゼロの援護に回る
> ・一方、蜃気楼に乗り、ひとりルルーシュを援護していたロロは、ブリタニアと黒の騎士団の挟撃に遭いギアスの使いすぎで命を落とす
> ・ブリタニア皇帝は全世界の遺跡を使い、ラグナロクに接続、旧世界を解体して新世界を創造しようと試みる
> ・皇帝に隠れてギアスの情報を収集していたシュナイゼルは、コーネリアから新しい情報を得る
> ・さらにシュナイゼルは、ゼロの引渡しとエリア11の解放という黒の騎士団の提示するバーター取引に応じる構えを見せる
> ・C.C.は全ての記憶を失い、これに責任を感じたルルーシュは、C.C.に婚約指輪を渡す
これを見てもギャスは十二分に楽しめるのでやっぱり名作(;´Д`)
参考:2008/07/13(日)22時08分24秒