>  2008/09/26 (金) 21:44:05        [qwerty]
> > でん‐ぼう【伝法】 ‥ボフ
> > (デンポウとも)
> > (1)仏法を師から弟子に伝えること。
> > (2)(江戸浅草伝法院の下男などが、寺の威光を頼んで無法な振舞いをしたからいう)無銭で芝居や見世物などを見物すること。また、その人。浮世床(2)「読売りや大道売りの―をして」
> > (3)悪ずれして乱暴な言行をすること。また、その人。無頼漢。ならずもの。浮世風呂(4)「江戸で―、上方でもうろくなどといふあばずれがあれど」
> > (4)いなせな態度。特に女が勇み肌をまねること。「―な口をきく」
> > →でんぼうあじゃり‐い【伝法阿闍梨位】
> > →でんぼう‐え【伝法会】
> > →でんぼう‐かんじょう【伝法灌頂】
> > →でんぼう‐そうじょう【伝法相承】
> > →でんぼう‐はだ【伝法肌】
> > 広辞苑 第六版 (C)2008  株式会社岩波書店
> 使いどころはどこ?

長谷川伸作品だな

参考:2008/09/26(金)21時40分42秒