>  2009/03/07 (土) 03:02:31        [qwerty]
> > 県立高校畏れ
> 公務員がバカでアカで(反日)オタってすげえな日本

また10年も前の古いネタ出してきたなあ(;´Д`)ほれ転載だ

1999年に、卒業式での君が代斉唱や日の丸掲揚に反対する教職員及び生徒と文
部省の通達を基にした広島県教育委員会の指導との板挟みになっていた石川敏
浩校長が、卒業式前日の2月28日に自殺するという事件が起きた。この事件によ
り、「日の丸」・「君が代」に関する教育界の混乱状態が国会でも取り上げら
れるようになった。この論争を終結させる必要性が痛感され、『国旗及び国歌
に関する法律』成立を促進した。
また修学旅行先の韓国では、ソウル市内にある独立運動記念公園で生徒に謝罪
文の朗読を行わせるといった謝罪行事を行っていたと韓国日報が報じ、日本で
は産経新聞が韓国日報の記事を紹介する形で報道された。しかし、元々が韓国
への修学旅行は当時、就航したばかりで利用者がほとんどおらず困っていた広
島ー韓国便を援助する目的で県教委の指導もあり立案されたものであるし(以
後も中国、台湾と広島空港の新規海外便を利用する修学旅行を県立高校では積
極的に行っている)韓国日報と韓国地元団体にはめられた捏造記事というのが
実態であった。韓国日報の記事中には世羅高校の当時の石川校長について「こ
れまで五年間、 “謝罪修学旅行”を許可してきた校長先生が」と、石川校長が
5年前から韓国謝罪旅行を行い、それゆえに自殺に追い込まれたかの如く書かれ
ているが、石川校長が世羅高校の校長に着任したのは1998年であり明らかに虚
偽である。これらは全て韓国側による捏造であった。

参考:2009/03/07(土)02時58分56秒