>  2009/04/29 (水) 18:56:49        [qwerty]
> ・週刊文春の「先生が名前を呼べない子供たち」という特集では「和源」(わーげん)、「天使」(みかえる)
>  「絆」(はあと)などの名前が紹介され、ネット上でこの話題で盛り上がった。これを受け、読み方の
>  難しい名前が多数紹介されている「DQNネーム」というサイトが注目を浴びている。
>  その中には、「戦争(せんそう)」「煮物(にもの)」「ポチ男(ぽちお)」など、一見人間の名前には
>  見えないものや、使われている字は普通だが他人にはまったく読めないような「勇気(ふぁいと)」
>  「強運(らっきい)」などの名前もある。さらには「世歩玲(せふれ)」や「羽姫芽(わきが)」など、
>  微妙な意味を持ったものも。
>  また、外国風の名前は育児雑誌でも薦められているようで、「花紗鈴(きゃさりん)」「大穴(だいあな)」など
>  カタカナで書いたほうがいいような名前も多くある。

大穴ちゃんは将来ガバマンというあだ名になりそうだな(;´Д`)

参考:2009/04/29(水)18時53分27秒