>  2009/04/29 (水) 19:02:36        [qwerty]
> > ・週刊文春の「先生が名前を呼べない子供たち」という特集では「和源」(わーげん)、「天使」(みかえる)
> >  「絆」(はあと)などの名前が紹介され、ネット上でこの話題で盛り上がった。これを受け、読み方の
> >  難しい名前が多数紹介されている「DQNネーム」というサイトが注目を浴びている。
> >  その中には、「戦争(せんそう)」「煮物(にもの)」「ポチ男(ぽちお)」など、一見人間の名前には
> >  見えないものや、使われている字は普通だが他人にはまったく読めないような「勇気(ふぁいと)」
> >  「強運(らっきい)」などの名前もある。さらには「世歩玲(せふれ)」や「羽姫芽(わきが)」など、
> >  微妙な意味を持ったものも。
> >  また、外国風の名前は育児雑誌でも薦められているようで、「花紗鈴(きゃさりん)」「大穴(だいあな)」など
> >  カタカナで書いたほうがいいような名前も多くある。
> 煮物でお茶フイタ(;´Д`)卑怯すぎる

何かしらの悪意を持ってそういう名前をつけているならまだ救われるけど
本気で子供のためにと名づけていた場合どうにもならなすぎる(;´Д`)

参考:2009/04/29(水)19時00分37秒