2009/05/10 (日) 23:14:35        [qwerty]
しかし、それは階段の平らなところに
足を置いている状態であって
その停滞のとき、春が来ることを信じて、
冬を耐える気持ちが必要です。
過ぎた夏の思い出に浸っては行けないのです。