金政玉 1955年 山口県下関市で在日韓国人2世として生まれる。 3歳の時にポリオになる 1988年 東京都葛飾福祉工場勤務 1992年 年金制度の国籍条項を完全撤廃させる全国連絡会の結成に参加。 1997年 障害者インターナショナル日本会議の事務局スタッフとなる。 2004年 日本障害フォーラム (JDF) ・障害者の権利条約推進に関する委員長に就任。 2005年 民主党から参院選出馬のために日本に帰化[1]。 以下の政策を掲げていた。 障害者差別禁止法の制定 100万人を越える定住外国人への地方参政権の賦与 国籍条項が撤廃された1982年に外国籍で20歳以上だった重度障害者への障害基礎年金支給 1986年の法律改正時に60歳以上だった外国籍の人への老齢福祉年金の支給 在留資格の安定化、民族教育の保障 きむっちネット[リンク切れ](公式ホームページ)