映画「宇宙戦艦ヤマト 復活篇」 ・ストーリーの荒唐無稽度は「仏陀再誕」とガチで良い勝負 ・全く魅力を感じない、新しい「ヤマト」の乗組員達。 ・人間の形すらしていない敵キャラ。 ・地球のために都合良く動き、喜んで死んでいく見も知らぬ星の住民達。 ・SFというより戦争映画を思わせる石原慎太郎臭。 エンドロールが終わった後にデカデカと表示された 「宇宙戦艦ヤマト 復活篇 第一部・完」の文字。