> 麗子の巨尻から吐き出される極太ウンコがゆっくりと前進する度に、先端が便器の底につかえて止まり、 > そのつど麗子は腰をさらに浮かしてウンコを力む。 > 力んではウンコがつかえ、その度に腰を浮かし、さらに力むと又ウンコがつかえるといった具合に、 > 麗子の巨尻の位置は次第に高く、そして情けない格好になっていった やがて腰の高さが足の長さからくる限界を超えようとしていた ウンコは次第に湾曲し巨大なバネと化していた ある臨界を越えた瞬間 ブンッという鈍い音とともに 棒高跳びのごとく麗子は空を舞った 参考:2009/12/17(木)16時29分18秒