>  2010/01/03 (日) 11:02:42        [qwerty]
> 中学のとき
> 学年で一番かわいい子から年賀状が来ていた
> 自分に好意を持っている感じの年賀状で、有頂天になっていた。
> 嬉しくて嬉しくて
> 速攻でコンビニにいって
> 年賀状を買いにいって
> 丹精こめて、好感を持ってもらえるよう
> そして、俺もあなたが好きであることをほのかに匂わせて
> 一生懸命年賀状を書いた
> 何枚も書き直したさ。
> そして、最高の一枚を仕上げてポストに投函
> 残りの冬休み中は
> 学校が始まったらなんて話し掛けようか
> ずっと考えたさ
> そして、学校が始まって真っ先に
> その子にいいにいったね
> 『年賀状ありがとう。返事遅れてごめん』
> そしたらその子首をかしげてこういったよ
> 『???、あ、あぁ年賀状ありがとう。
> 私去年おじいさんが死んで喪中だから返事出せなくてごめん』
> (嫌そうに、社交辞令っぽく)
> だってさ。
> そうだよ。誰かの悪戯だったんだよ
> 俺は、泣いたね。大泣きしたね。
> そして、この涙を笑ってる奴がいることを考えると
> 殺意すら覚えたね。マジで
> 思えばそのころからか、人と話すのが嫌になったのは

おおー(;´Д`)

参考:2010/01/03(日)11時01分10秒