> > 既存の流通網を敵に廻す可能性はまぁあるだろうけれど > > 作家にとってそれ以上の旨味があるかもしれない辺りが > > 今言われてる電子出版の可能性であり脅威だと思う(;´Д`) > > 例え流通を敵に廻しても読者を敵に廻す訳じゃないし > > その流通を飛び越えて読者に提供出来る可能性を秘めたルートな訳だし > 出版社に属さないフリーの編集者ってどれぐらいいるんだろう(;´Д`)? あくまでイメージだけど今だと編プロとかの所属の人の方が多くて 直接大手版元の内部所属って人の方が実際は少なかったりするんじゃないかな(;´Д`) それこそ前者から後者への出向とか派遣みたいな感じでさ 参考:2010/04/09(金)13時58分51秒