2010/04/09 (金) 15:35:30        [qwerty]
米国ではネバダ州ラスベガス近くに複数の家畜小屋がある。
専門の飼育係=ブリーダーもいる。
アメリカ陸軍が関係する砂漠の地下家畜小屋もある。

こうした家畜小屋では、米軍が人間の子供と豚の遺伝子を
結合させ、遺伝子工学で「人間豚」を「生産」している。

レストランの高級ステーキ用に人間豚の肉は味が良く、
非常に高値で「販売」される。

これは食肉ではなくほぼ人間の肉だが、
高級レストランでは牛肉として出される。

時々テレビのグルメ番組で使う、
1枚数十万円の高級ステーキがそれだ。

人間と豚の遺伝子を不自然に結合させた人間豚の子供達は、
免疫不全、内臓疾患等で生まれてから「と殺」されるまで、
一生もがき苦しみながら成長して行く。

家畜小屋は人間のもがき苦しむ絶叫で24時間充満する。
どうせ「と殺」される家畜であり、
苦しもうとブリーダーには何等関係がない。

家畜小屋は完全な防音が施され、
砂漠の真ん中の誰も来ない場所にある。
この売上が軍隊の活動資金になる。