事業を起こしたのは米国のタイ・アレン君(6)。 グリーティングカードとキャラメルを扱う「タイのスーパーショップ」という店を始めた。 店はタイ君の就寝時間である夜8時までやっている。 事業で得たお金は使わず、寄付や将来の学資に充てるという。