>  2010/07/19 (月) 02:48:06        [qwerty]
> > 16歳の時に散弾銃で顔の一部を吹き飛ばされた女性が、人工の「義顔」を
> > とりつけることとなった。
> >  オレゴン州ミルウォーキーのクリッシー・ステルツさん(27)は、1999年3月、
> > パーティーの席上で友人が誤射した散弾を間近にうけ、目と鼻を大きくえ
> > ぐられてしまった。
> >  その後ステルツさんは昏睡状態に陥り6週間病院に入院した。医師は
> > 彼女が死亡しなかったのは奇跡だとしたが、彼女の顔は大きく変形して
> > しまった。また視覚を失い、一部の聴覚も失った。
> > http://images.bimedia.net/images/091001_Chrissy_Steltz_sm.jpg
> > http://i.telegraph.co.uk/telegraph/multimedia/archive/01681/Steltz_1681033c.jpg
> どんなパーティだよ(;´Д`)

仲間が商店を襲い大量の銃を奪いました
彼女は逃走用の車に乗っていました
ある夜、彼女の住まいで仲間が酒を飲んでいたとき誰かが散弾銃を持ってふざけ始めました
http://www.youtube.com/watch?v=w6gNfyc6bLI
かわいそうでも何でもない、クズの犯罪者集団の自業自得じゃん

参考:2010/07/19(月)02時43分10秒