> 2005/09/09 (金) 03:13:07 ◆ ▼ ◇ [qwerty]> 「おいじゃあさぁ、伊藤がやらねって言うからコイツ等にやらせね?」
> 「あーそうする?」「いいんじゃねーの?犬姉妹って事で」「ぎゃはは」
> 「や、やめて!この娘らは関係な」 バキッ!!
> 殴りつけられる伸恵
> 「お姉ちゃん!」
> 「伊藤よぅお前が全部悪ぃんだぜ?お前がやらない仕事は妹の仕事」
> 「ひでえなー」「ぎゃはははは」
> 「じゃあ妹ちゃん、犬の真似やってみ?できるよな?」
> 凄まれて硬直する千佳
> 「犬のマネすればいいのかー?」
> 「お、こっちのガキはやる気だぜ?」
> 「犬のマネすればお姉ちゃんはたいたりしないな?」
> 「美羽!」
> 「しないよーじゃあ美羽ちゃんやってくれるぅ?」
> 「みっちゃん・・・」
> 暫く考えて四つん這いになる美羽
> 「わん!わんわん!うー」
> 「ぎゃはは」「さすが伸恵ファミリー!」「あはは伸恵ファミリーって何だよ」
> 「うーわんわん!わーん!わんわん」
> 「動きもいいねー」「じゃあそろそろいつものやってもらうか?」
> 「そうだな」「犬は犬らしくな」「ぎゃはは」
> 「おいガキ!ションベンしろ!そこで」
> 「え?」
> 美羽の動きが止まる
> 「ションベンだよションベン!そこの電柱にションベンひっかけろ」
> 「え」
> 急な事にたじろぐ美羽
> 「お前の大好きな伸恵おねえちゃんはいっつもやってるぞ」
> 「そ、んな オシッコなんて出来ないよ・・・・」
> 「じゃあ伸恵おねえちゃんをもっかーい 殴る!」
> バチッ!
> 「お姉ちゃん!!!」
> 「ううう」
> 「早くションベンしろよー」
> 流石の美羽も涙目になり
> 千佳はただ震えていた
「ショーンベン!ショーンベン!」「ぎゃはは」
「おい自分でやるって言い出したんだからちゃんとやれや」
「わかってんのか?やれや!やれ!や れ!!!」
自分の顔の間近で怒鳴られとうとう泣き出す美羽
「おねえちゃぁぁん」
「あーあ泣いちゃったよ」
「おい伊藤!泣いたぞ!どうすんだ?」
「美羽・・・おいで美羽」
「おねえちゃぁぁぁん ふぐぅぅんわーん」
「あーあー何かしらけたな」
「クソが」 バキッ
美羽を抱く伸恵の後頭部が蹴り上げられる
「おねえちゃぁんおねえちゃぁぁん」
さっきまで気丈だった美羽も泣き出すと止まらなかった
「おーじゃぁそっちの妹で遊ぶかー?」
「んー?うわ汚ね!このガキ小便もらしてやがる!」
あまりの出来事に失禁していた千佳
「うわ汚ぇ!お前靴についてんじゃん!」
「汚ぇ!」「汚ぇぞぎゃはは」
「クソガキが何してくれてんだよ!」
ドカッ!
蹴り飛ばされる千佳
腰が抜けて満足に立つ事もできない
「千佳!」
美羽を置いて千佳に駆け寄る伸恵
「おい伊藤、お前この靴どうしてくれんだよ?オオ?」
男を睨みつける伸恵だったが観念したように
「ごめんなさい・・・今、綺麗にしますから・・・」
「おい何自分の服で拭いてんだよ!余計汚ぇだろうが!」
「ひっ」
「舐めろ」
「はい・・・・・」
男の靴を
妹の小便にまみれた靴を舐める伸恵
参考:2005/09/09(金)02時51分49秒