2005/09/11 (日) 22:41:30        [qwerty]
古舘「最終的には、総理大臣とかかんがえていないか」 
堀江「今は、頭の中が当選することでいっぱいです。今は、僕に何を聞いても当選したいという言葉しかでません」 
古舘「こういうことを聞くのは失礼だけど、仮に負けたとして、自民党に対する応援としては、全国レベルで 
   落下傘含め、底上げして、自分は、あえて捨石になってというところの功績実績は大きいですよね」 
堀江「ぜんぜん、そんな事は考えてない。選挙区に入ってみて下さいよ。そんな余裕はないですよ。自分の事だけ 
   みなさん、東京におられてスタジオにおられるとそんなこと想像もできないと思います。 
   一回広島6区こられてみるといいですよ。そんな悠長なことをいってられないですよ」 
古館「何もこっちはそんなスタジオで悠長なことをやってるんじゃないんですよ。日々スタジオで戦っているんですよ」 
堀江「いや、ほんとねうちのスタッフがうなずいていましたよ。正直いってそんな余裕はないです。」 
    小選挙区で一回立候補してみるとわかります」 

古舘「わたしはする気がないんですよ。そんなこと強制しないで下さいよ」 
堀江「だから、ちょっとそういう質問は失礼なんじゃないかな」 
古舘「なんで失礼なんですか」 
堀江「いやだってそんなこと考えていないし、」 
古舘「やっぱりホリエモンの野望ロマン、こういうことを聞きたいだけですよ。いつも語っていることを聞きたいんですよ」 
堀江「野望ロマンを語っているほど余裕がない」 
古舘「そんなにないの」 
堀江「そうですよ。小選挙区のみだから比例で復活できるんならまだしも、」 
古舘「ただ、冷静になれば今後のロマンに向けていいながれでもあるですか」